2018.4.28(sat) - 6.24(sun) 東北歴史博物館

追加イベント
「図録揮毫(きごう)会」
「ギャラリートーク」開催!

詳しくはこちら 》

臨時夜間開館:6月16日(土)、17日(日)は、
午後7時30分まで!

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  • 音声ガイドのスペシャルナビゲーターに地元・多賀城市出身で俳優の千葉雄大さん!
  • みうらじゅんさん、いとうせいこうさんが本展の仏像大使に!
  • 展覧会と一緒に楽しもう!多賀城市周辺ガイド
  • 「東大寺と東北」展オリジナルグッズ
「福浦橋通行料」「観瀾亭入館料」無料キャンペーン

CONTENTS コンテンツ

  • 展覧会概要
  • 展覧会の見どころ
  • 東大寺と東北
  • チケット情報
  • イベント
  • 音声ガイド
  • 図録・グッズ
  • アクセス

HIGHLIGHT 展覧会の見どころ

  • 1

    1 東北初!!東大寺の寺宝を一堂に公開

    東大寺の寺宝が東北で一堂に会するのは初めてのことです。東日本大震災の復興に取り組んでいる東北のためにと、東大寺の特別協力によって実現しました。

  • 2

    1 国宝17点、重要文化財25点—貴重な寺宝や史料を公開!

    東大寺が大切に伝えてきた寺宝を中心に113件・約170点を展示します。このうち、国宝は東大寺の復興を語るうえで欠かせない「重源上人坐像」をはじめ8件17点、重要文化財は「公慶上人坐像」など21件25点ほかで、大規模な展覧会が宮城・多賀城の地で実現します。

  • 3

    1 東大寺の復興と東北との関わりを重視した構成

    東大寺の盧舎那大仏造営には陸奥国小田郡(現在の宮城県)で産出した金が用いられ、東大寺と東北のつながりが創建当初から認められます。鎌倉時代、江戸時代の復興も東北とのつながりがあり、東大寺と東北との関係を構成に盛り込んでいることが本展の大きな特長です。

「東大寺と東北」展 関連企画「東大寺・奈良を彩る花の襖絵展」
主催

復興祈念−東大寺展実行委員会

(東北歴史博物館・河北新報社・仙台放送・日本経済新聞社・多賀城市)

共催 宮城県、多賀城市教育委員会、NHK仙台放送局
特別協力 華厳宗大本山東大寺
学術協力 奈良国立博物館
特別協賛

清水建設

杜の都信用金庫

協賛 岡村印刷工業、東北電力
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